今や123.8万世帯!「シングルマザー」のマイホーム購入、注意点はココ【It Mama様】

プロフ画像こんにちは。
ファイナンシャルプランナーの海老原政子です。

It Mama様にてマネーコラムが公開されましたので、ご紹介させていただきます。

共働き世帯に比べて所得が低くなりがちな片親世帯。
手取りに占める住居費が家計を圧迫しているご家庭も多いと思われます。

昨年に比べてやや金利は上がったものの、依然として低利傾向が続く住宅ローン。
ご勤務先によっては、身の丈に合ったマイホーム物件や金融機関選びをすることで現在の暮らしやセカンドライフ対策になる可能性があります。

ただし、「貸りられる」金額が、必ずしも「返せる」金額とは限りません!
物件選び、住宅ローンの借り入れに際しては注意点もあります。

転貸や売却も考慮した、右に転んでも左に転んでも選択肢がある将来需要を見越した物件選び。
給与・ボーナス減にあったとしても最後まで完済可能な購入予算について。

交渉ごとやシミュレーションなど数字に苦手意識のある方にも読みやすく簡単にまとめています。
マイホームを検討したいシングルマザーのあなたに読んでほしいコラムです。

記事キャプチャ|今や123.8万世帯!「シングルマザー」のマイホーム購入、注意点はココ

※画面をクリックするとコラムページに移動します

※コラム執筆やコンテンツ制作に関するお問合せはこちら

***
大切にしたいお子様の笑顔、幸せのためのマネープラン。
固定費のなかでも住居費は大きな割合を占めるため、ここでの対応は将来の家計に響きます!
「今、先を見据えてやめること」「真っ先にすべきこと」をあなたと一緒に考えていきます。
無料ガイダンスもありますので、気軽にご連絡くださいね。